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【ソウルアーク感想体験談レビュー】プレイして分かった魅力とポイントを正直に解説!

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この記事では、2019年8月1日に配信された「ソウルアーク」の序盤の進め方とゲームの魅力について解説していきます。

いやー、やっとリリースされましたね!

先日ソウルアークの事前評判記事を書いたときから、このゲームが非常に気になっており、楽しみに待ち望んでいました。

ソウルアークの魅力を書いた記事はこちら

なんといっても特徴としては、

  • アナザーエデンのような本格ファンタジーRPG
  • キンスレのような美麗グラフィック
  • コンシューマゲームと遜色ないグラフィック

もう、とにかく画質がきれいなんですよ!!!!

▼ソウルアークのスタミナ回復中にお勧めしたいのが「キングスレイド」美麗&ハイクオリティなキャラクターとストーリー。オート周回機能もついてるので放置プレイにも最適。リセマラ無しで好きなキャラがゲット出来るのもポイントです。

ゲームをする上で画質のきれいさってめちゃくちゃ大事ですよね。僕は画質の良いゲームをやっているとそれだけでわくわくしちゃうタイプです。

とはいえ「画質は綺麗でも本当に面白いの?」と疑問に思いますよね。

そこで、本記事では筆者が実際にプレイして分かった体験談と魅力について正直に報告していこうかなと思います。

ぜひ、気になる箇所だけ読み進めていってくださいね。

ソウルアークとは?

ソウルアークは、韓国のbluestone softが開発したLive2D主体のアクションRPGです!

「ラグナロクオンライン」の原作漫画を手がけた李命進(イ・ミョンジン)氏がキャラクターデザインを担当しているということで大きな話題となりました!

  • バトルでも会話でもとにかくキャラクターが動く!
  • 思わず見入ってしまうアニメーション演出
  • 「封神演義」や「水滸伝」で出てくるキャラクター

韓国では2019年1月よりリリースされており、既に多くの人気を集めています。

日本でも事前予約だけで10万人以上が集まった話題のアプリなんですね!

ソウルアーク公式はこちら

ソウルアークの魅力は?面白い?正直な感想

管理人も5時間程ソウルアークをぶっつづけでやってみました。

・・・

・・・

・・・

めっちゃ面白い・・・・!

14章のチャプターに沿ってガンガン進めていく

ソウルアークは全14章のチャプターに分かれています。1つ1つのチャプターは更に小さなサブチャプターになっており、なかなか骨太なストーリーになっています。

序盤はチュートリアル兼ねており、バトルの基本所作や考え方について学んでいきます。

キャラクターが大きく前衛・中衛・後衛と別れており、特性に合ったスキルを駆使して敵を倒していく感じです。

このあたりは、ブラウンダストのような頭脳を使ったプレイが求められますね。

▼ソウルアークのスタミナ回復中にお勧めしたいのが「ブラウンダスト」頭を使ってチームを操り、ロジックがハマったときの爽快感が最高なゲーム。ソウルアークと同様、頭の良い人がプレイをするのに最適なゲームです。

キャラクターの特性を組み合わせるのが面白い

ソウルアークはキャラクター種類が多いです。

さらに、キャラクターによってパッシブスキルとパワースキルそしてリンクスキルが異なり、それらのスキルを組み合わせたゲームメイクを考える必要があります。

攻撃が強いキャラ、防御が強いキャラ、万能で行けるキャラ・・あまり強くないけど、相手の無敵状態を解除してくれたり、その特性は千差万別

序盤はどのキャラクターを選べばよいのかわからず、ついつい時間ばかりかかってしまいます。

そんな人は「自動編成」機能を使えばOKです。キャラクターのタイプに合わせて勝手にキャラクターをチョイスしてくれるので、まずはそれにならってプレイするのがおすすめですね。

最高レアのSSSキャラの排出率は1,2%!リセマラするのも手だが・・

ソウルアークはガチャシステムをとっており、SSSレア~Bレアのランクに応じたキャラクターをガチャでゲットします。

ガチャは結構わくわくで楽しいのですが・・・

最高レアのSSSキャラの排出率はわずか1.2%!現在リリースキャンペーンでガチャを連続22回引くことが出来るため、時間に余裕のある方はガチャをするのがおすすめです。

ただし、今ならSSSレアキャラを1体必ずゲットできるキャンペーンがあるに加えて、SSキャラでも十分使えるキャラがたくさんいるため、まずはゲームを楽しんでプレイしてみるのも手じゃないかなと思います!

(ちなみに管理人はあえてリセマラせずにプレイしています。)

▼ソウルアークのスタミナ回復中にお勧めしたいのが「キングスレイド」美麗&ハイクオリティなキャラクターとストーリー。オート周回機能もついてるので放置プレイにも最適。リセマラ無しで好きなキャラがゲット出来るのもポイントです。

ソウルアークの微妙なところは?つまらない?正直な感想

画質も綺麗で、ストーリーやキャラデザインも非常にしっかりしているソウルアークですが、せっかく貴重な時間を使ってゲームをするなら「少しでもつまらないと思うゲームはやりたくない」って感じますよね。

そこで、当サイトでは筆者がソウルアークに感じた「微妙なところ」「つまらないところ」も正直に紹介していこうと思います。

キャラクターの名前が覚えにくい&わかりにくい!

ソウルアークは非常に多くのキャラクターが登場するのですが、そのほとんどのキャラクターが「中国系漢字」なのが特徴です。

一応カタカナキャラも出てきますが、ほぼ漢字のキャラばかり、そのためなんて読み方をするのかわからないキャラクターもしばしば登場します。

「封神演義」や「水滸伝」のキャラクターが元ネタとなっているため、知っている人が見れば「あー、こいつね。」ってわかると思うのですが背景となる事前知識を持っていない人は苦戦すると思います。

チュートリアルが割と長めで難しい

序盤にもお伝えしたように、キャラクターの特性やスキルを組み合わせたゲームのため割と頭を使います。

その為、おそらくチュートリアルを長めに設定しているのですが、結果、最初はポチポチゲーになってしまい、このゲームの勘所がわからなくなってしまいます。

結局、いろいろ試行錯誤しながらスキルや特性を覚えてく形になるので、序盤慣れるまでが一番難しいゲームなのかなと思いました。

ソウルアークのスタミナ回復中にお勧めしたいのが「ブラウンダスト」頭を使ってチームを操り、ロジックがハマったときの爽快感が最高なゲーム。ソウルアークと同様、頭の良い人がプレイをするのに最適なゲームです。

まとめ:グラフィック・ストーリー・システム全てが高レベルなので一度やってみるべき!

ということで、本日はソウルアークの魅力と微妙なポイントについてそれぞれ解説をさせていただきました。

やはり韓国発祥のゲームは本当にレベルが高いですね!

これだけ面白くハイクオリティなゲームが無料でできるとは、良い時代に生まれたものです。

ソウルアーク公式はこちら