クセが強いゲーム

【Sticky Bodies攻略感想レビュー】遊び方やルール、初心者のコツからポイントを解説【クセが強いゲーム】

Sticky Bodies攻略感想レビュー】遊び方やルール、初心者のコツからポイントを解説

★中毒間違いなし!2019年8月新作ソウルアーク★

 

今日はちょっと奇妙な進撃の巨人風ゲームSticky Bodiesの攻略と紹介をしていく。

控えめに言って、クセが強い。

 

■ゲームの概要

  • 上空からつまみ出され、落ちる間に得点を稼ぐ
  • 人をどんどん集めよう。食事もガンガン集めよう。
  • 落ちた先には巨人がお出迎え。しっかり食べられよう。(なんのこっちゃ)

 

お盆の暇なタイミングでこそオススメしたいゲームが「キングスレイド」美麗&ハイクオリティなキャラクターとストーリー。オート周回機能もついてるので放置プレイにも最適。リセマラ無しで好きなキャラがゲット出来るのもポイントです。

Sticky Bodiesとはどんなゲーム

Sticky Bodiesについて解説をしていく。

  • 上空から落ちて行く間に得点を稼いでいく。
  • 落ちる途中の人を捕まえると得点が増える。
  • 食事を拾っても得点が増える。

Sticky Bodiesはステージ制のゲームだ。

舞台はイギリス。南から始まり、北を目指していく。

この世界は異変だらけだ。

ステージを選ぶと、大きな手で掴まれた人間(プレイヤー)が空からつまみ出される。

そして、どんどん落ちていく、奈落。

そして、落ちる途中には他の人もいる。

左右にフリックしながら、人にぶつかればOK、一緒に落ちる仲間が増える。

更に、食事も落ちている。拾いながら下を目指していく。

拾えば拾うほど得点も増えていく。

そして、落ちた先には巨人がいる。

食われた人間と食事の値段があなたのスコアになる。

控えめに言って、なかなかやばいゲームであるw

ちなみに、このゲームのタイトルSticky Bodiesを直訳すると、

「ねばねばする体」である。

なんのこっちゃ。

お盆の暇なタイミングでこそオススメしたいのが「ブラウンダスト」頭を使ってチームを操り、ロジックがハマったときの爽快感が最高なゲーム。ソウルアークと同様、頭の良い人がプレイをするのに最適なゲームです。

Sticky Bodiesの攻略と立ち回りのコツは?

基本的な操作は

  • 左右フリック→横移動
  • 下フリック→加速

の2つである。

ただ、やってみると分かるが、思ったよりうまく動いてくれない。

操作しているキャラと、落ちているキャラがきれいに当たれば、一緒に落ちてくれるようになるのだが、

最初はなかなかうまくくっつくことが出来ない。

そこでおすすめのやり方は「落ちる影」を見ることだ。

視界が狭く、周りのキャラクターが見えないが、落ちているキャラクターは落下時に落ちるエフェクトで、白い気体が見える。

まずはそこにめがけてぶつかっていこう。

また、動きが遅いので、ある程度の予測が必要となる。

予測をして最初の数人とくっつくことができれば、操作キャラの面積も大きくなる。

そうすれば、どんどん広がっていくことが可能である。

最後の落ち方も肝心。巨人に一矢報うのだ。

落ちていった先で、巨人に食われるまでがエンディングだ。

その際に、「巨人のどこに当たるか」で得点が変わる。

巨人はズラだったり、メガネをかけていたり様々だが、人間が当たる場所に応じて追加得点が入る。

例えば、ズラの巨人の頭に積極的にアタックをしていき、ズラが脱げたら得点が増える。

巨人のハゲを証明してから、食われていくのだ。

最後に一矢報いる事が出来る。

思わず笑ってしまうに違いない。

まとめ

ただシンプルなゲームなのは間違いない。

だが、落ちていく人間とくっつく過程や、最後の巨人に食われるまでエンディングをどう飾っていくのか。そのシュールさに思わず病みつきになってしまう。

どれだけ得点の高い食われ方をするか。

素晴らしい食事となって巨人に届けることが出来るのか。

やり終えた後、なんとも言えない気分になるのは間違いないが、

是非プレイしてみて欲しい。

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